私は自分自身にとって良き友達でありたいと思います。自分に正直でありたいと思います。そして夫や子供と良き友達でいたいと思っています。なかなかうまくいかないこともありますが、そうありたいと思っています。
さて家族の外に目を向けてみると、私はだいぶ遠慮しているなぁと感じるのです。おせっかいかな、余計なお世話かな、などといろいろ躊躇してしまい、なかなか思い切りやれないことがあります。
それは、助けるということです。助けたい気持ちありませんか?誰かの役に立ったとき、とてもうれしくなります。笑顔をみると心底しあわせな気持ちになります。だからこそ、いつも大切にしていることがあります。誰かの助けがあったときには、しっかり受け取り、ありがとうの感謝の気持ちを相手に伝えることです。
そして私は、いろいろと考えることをやめて、助けにいこうと思います。いろいろ考えるのを横に置いて。友達を助けにいこうと決めたら、とても軽やかな気持ちになりました。助けに行っても良いんです。あなたも誰かを思い浮かべたら、会いに行きましょう。会っておしゃべりしましょう。