三つの生活行為で部屋の使い方を決める

空間:生活行為と生活動線

生活行為をバラバラに捉えるのではなく、その特徴から3つの要素に大別して、場所ごとの特徴をまとめていきます。

生活行為と生活動線を観察してみてください。そして各部屋の使い方を決めていきましょう。